第3回サンドロット杯

08年度サンドロット杯 運営方針案

過去3回に渡って行われて来ましたサンドロット杯。参加チーム増やレベルの向上など目覚ましい進歩を遂げた第三回大会も終わり、来年どの様に運営しようかと事務局は「嬉しい悩み」を抱えております。
事務局と致しましては、来季開催案を幾つか提案を考えております。

A案
既存案
第三回(8チーム、2会場による予選トーナメントののち決勝戦)の形態での運営
<メリット>特筆なし
<デメリット>参加チームが限定される


B案
既存形態チーム数増案
16チームを2日程・2会場で予選トーナメントののち、各予選トーナメント決勝による決勝トーナメントを開催。
<メリット>参加チーム増により、より盛り上がる
<デメリット>決勝トーナメント出場チームは2日程参加する(グランド確保の関係上、2ヶ月またぐ)


C案
チーム志向別参加方式
A案をベースに、片方のグランドをガチンコ志向、もう片方をレク志向に分けて、ガチンコ志向はとことん勝負に、レク志向はレク志向なりに勝負の楽しさを追求する。
<メリット>参加チームの志向・レベルにあわせた楽しみを提供できる
<デメリット>ガチンコ志向・レク志向を判断する基準があいまいな為、どう扱うか?


D案
極めて限定的なリーグ戦案
6〜8チームを3日程程度(1ヶ月1日程程度)でミニリーグ戦化
<案>8チームを参加チームの志向・レベルでグループ分けをして、2グループ各4チームに分け、ホーム&アウェイで2回戦合計6試合を3日程で消化する。
<メリット>対戦の恒常化が図れる
<デメリット>リーグ化する事による負担が各チームに多少増える(グランド確保協力など)


ご意見はサンドロット杯事務局の小松(VZQ11623@nifty.com)まで

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